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The Elements of Style (Elements of Style)

The Elements of Style (Elements of Style)

The Elements of Style (Elements of Style)

価格(新品) : ¥ 816  ユーズド : ¥ 907

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本 [ペーパーバック]   (2000-01-15)    ASIN: 020530902X  

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著者 : William Strunk Jr., E. B. White,
レーベル : Longman Pub Group,
製造元 : Longman Pub Group,
ページ数 : 105p
高さ : 40cm
サイズ : 700cm
重量 : 20kg
幅 : 440cm
出版社 : Longman Pub Group,
スタジオ : Longman Pub Group,

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[エディターレビュー]

   本書は時代を超えた参考書で、点字版も発売されている。各紙での評判は以下の通り。「大学の新入生なら必携のこのすばらしい本は、この種の本としては最上と言える」(セントルイス・ディスパッチ紙)、「プロのライターなら必ず、さらに言えば、何かを少しでも書こうとする者なら必ず、いつも手元においておくべき」(グリーンズボロ・デイリーニューズ紙)、「書き手にとって、この不朽の薄手の本ほど少ないページ数と文字数で役立つ本はないはずだ」(ボストン・グローブ紙)。点字版は2冊組となっている。
[カスタマーレビュー]

29人のカスタマーによる評価は 4.5 です(5点満点)


名著ですね

[ 評価 : 4 ]  2007-06-01
多読用+ボキャブラリーを増やすために読みましたが、思った以上に感心させられた本。
もともとは半世紀も前に書かれた本らしいので、現在の視点でみると堅苦しい文章の書き方かもしれず、「古
い」という表現が当てはまるのかもしれないが、思うに、パブリックな場面でオマヌケだと思われないような書き
方をするには、古い文体だったとしてもこの本に書いてあるような書き方が今でも望ましいのではないのだろう
か。
コンパクトにまとまってる点や、単にわかりやすい文章を書くというテクニカルなことにとどまらず、ロジカルに表現
するとはどういうことかという観点から書かれてる点はこの本の優れたところではないかと。ぶあついロジカルうん
たらという本を読むよりも、まずはこっちを読んだほうがよいと思う。

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Nice refernce

[ 評価 : 4 ]  2006-12-30
There is a lot of good advice in this small book. Strunk's ideas can be used easily in many situations. I like the way the information was laid out.

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Can't write without it.

[ 評価 : 4 ]  2005-06-12
I do a lot of writing at work and just like any other job, my writing has to be professional and thoroughly edited before presenting it to my superiors. So you can imagine how convenient it is to have this book with me at work. It is the smallest and the most efficient reference book that I have ever owned. You can’t go wrong with this one. Trust me!

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激薄(85p)だけど密度は濃い

[ 評価 : 5 ]  2005-05-01
良い文章の書き方を解説している本です。
 初めの14ページは文法上の注意点が列挙されています。文法用語の意味が分からなくても、巻末にGlossary(用語解説)が載っているので便利です。また、良い表現と悪い表現を対比して紹介したり、ネイティブでも陥りやすい表現上のミスなどが、分かりやすく解説されています。
 慣用的表現ですら文法的に完璧でなければ「ダメ」と言い切る著者の姿勢は厳し過ぎるとさえ感じますが、formalな英文を書く際には絶大な威力を発揮するでしょう。
 この手の本は単調で退屈になりがちですが、所々にさりげなく光る著者のユーモアセンスがほどよく刺激になます。
 コストパフォーマンスが非常に高い本です。

余談ですが、私がこの本を知ったのは、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたからです。

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留学中にほしかった

[ 評価 : 5 ]  2005-04-21
15年前にロースクールに留学しているときに、修士論文を書く書くときに指導教授から文章の書き方を注意され、悲しい思いをしたことがあるが、この本にめぐり合っていたならと今にて思います。持ち運びにも便利なサイズの本であり、英語での文章を書き時に常に持っていたい本です。

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