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本 [コミック] (2008-08-04) ASIN: 4088745531
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著者 : 稲垣 理一郎,
クリエーター : 村田 雄介,
レーベル : 集英社,
製造元 : 集英社,
ページ数 : 169p
高さ : 79cm
サイズ : 677cm
重量 : 31kg
幅 : 441cm
出版社 : 集英社,
スタジオ : 集英社,
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[カスタマーレビュー]
4人のカスタマーによる評価は 3.0 です(5点満点)
パワーにもスポットを当てた
[ 評価 : 5 ] 2010-02-23
序盤中盤はどうもパワーが軽視されがち?でしたが
実際のアメフトにおけるパワーは重要であると思われます
漫画だからといってそこを疎かにする訳でなく
峨王力哉というキャラクターを作り「力」の重大さ重要さを教えてくれたと思う
スピードや作戦に富んだ選手がいるならパワーが飛びぬけた選手がいてもいい!
試合の内容は正直それ程うまくなかったかも知れない、マルコが余計な事してなければ白秋が勝ってだろうし
栗田が圧倒的な力を持つ峨王力哉を倒せるとも思えない
しかし真正面から「力」を書いた!それを評価したい
「力こそ絶対」だと信念で繋がってる白秋メンバーが好きです
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勝って勝って勝って勝って勝ちまくる
[ 評価 : 2 ] 2008-11-17
弱虫のおチビさんがアメフトのヒーローになり、全ての戦略を成功させるクォーターバックと出会い、全てのライバルをドラマチックな逆転で倒し、とにかく勝って勝って勝ちまくり、チームは関東最強になり、という展開。先は読まなくても分かります。きっと関西代表チームにも勝つんでしょう。次はどうしますか。アメリカ代表にでも勝ちますか。「勝つ」ということがこれほど予定調和であるスポ根漫画のどこが面白いのか全くの謎です。不確実性など微塵もありません。このヒーロー君は、そしてこのチームはこの先も永遠に勝ち続けるでしょう。人間は敗北して世界を発見するんだけど、などとオバサンが言ってもムダなんだろうな。肩幅狭くヒョロヒョロの若い男の子たちが巷に溢れる日本で、男性ホルモン垂れ流しの長身偉躯のみに許される境地に向けられたファンタジージャンルってあるんですね。万古不易の「力」へのファンタジーが極めて天真爛漫に展開するので、妙な新鮮さはあったかな。脇キャラがなかなか魅力的なのと、本作品を読んでNFLの試合を見たら何となく追えてしまった、ということで、星二つ。
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なんで?
[ 評価 : 1 ] 2008-11-02
なんか白秋戦あたりから急激に劣化しだした・・・
昔の方がはるかに面白かった。今の展開は緊迫感がない 昔のドキドキした感じはどうしたんだろう。あまりにトンデモな展開だったので、編集部のコテ入れされたんだろうか。
一応この漫画最強キャラの真・アイシールド21が弱く見える。
これはひどい・・・進や阿含の方がすごく感じる。なんかいままでの敵が凄かったのに
ラスボスはあっけなかったみたいなものすごく萎える感じがする。
アイシールドは好きだったのに残念です。ジャンプも終りですね。
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関東大会優勝、クリスマスボウル出場決定、そして・・・!?
[ 評価 : 5 ] 2008-08-09
ついにアイシールドも関東大会にて優勝し、
目標であったクリスマスボウル出場も果たすという、
正に正念場を決した31巻。
ある意味謎の人物であった元祖アイシールド21も意外にあっさりとした感じで登場してしまう。
関東勢最強となったチームが次に挑むライバルたち。
期待せずにはいられません。
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