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本 [単行本] (2008-04-09) ASIN: 4325159118
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クリエーター : 教学社出版センター,
レーベル : 教学社,
製造元 : 教学社,
高さ : 236cm
サイズ : 835cm
重量 : 304kg
幅 : 583cm
出版社 : 教学社,
スタジオ : 教学社,
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[カスタマーレビュー]
3人のカスタマーによる評価は 4.5 です(5点満点)
1,000円を切る値段なのでとてもお買い得。
[ 評価 : 5 ] 2008-11-08
センター試験の赤本は,19カ年も収録されている。また,リスニングCDも5回分収録されている。追試験についても,公開されていた1997年〜2006年分は収録されている。これだけ付いて1,000円を切る値段なのでとてもお買い得である。品切れにならないうちに購入を勧める。
また,マークシートもついているので,実際のマーク試験の練習もできるが,そこまでやる必要はないかなとも思う。
センター試験の英語は量がとても多いので時間配分が重要である。試験時間は80分。しっかり練習をしていれば,時間内に解き終わることもできるだろうし,8割以上も可能だろう。
過去5年間くらいをやっておいてはどうだろうか。
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さるくんうきっきー書店
[ 評価 : 5 ] 2008-08-14
まあ偏差値60以下の大学(笑)を受けるような方でしたら、この赤本だけで2次の対策にもなるでしょう(苦笑)
なぜなら現在ではたとえ2次でも、このレベルの英文をスラスラ読める力があれば合格ラインを越えられる大学がほとんどだからです。
私は、受験生の時はやらなかったのですが京都にある国立大学(京都大学)に入ったのを期に、アルバイトをするためにセンターの過去問を研究しました。
そこでわかったことはセンター傾向は変われど読解に要求される英文は97年くらいから08年までほぼ一定しているということです。
あれこれとセンター対策の本に手を出してしまい自爆するくらいなら、問題豊富なこの本を極めちゃえ!( ̄ー+ ̄)ニヤリということです。
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赤本こそ必携なのだが
[ 評価 : 3 ] 2008-06-03
センター受験者にとって過去問というのは避けてはいけない道であり、絶対に解かなくてはならない。なので全教科揃えたい、といいたいところだが英語は別である。なぜなら英語は出題パターンがころころ変わるからである。なので今年度の受験生がこの過去問の最初の問題をみると驚くであろう。あまりの違いに。なので英語に関しては、過去問よりその年度の予想問題集などでパターンを学び、徹底的に慣れるべきである。
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