価格(新品) : ¥ 530 ユーズド : ¥ 89
[ 定価 ¥ 530 ] 通常24時間以内に発送
本 [コミック] (2008-08-08) ASIN: 4592143566
→このカテゴリーの売れている人気商品を見る
著者 : 若杉 公徳,
レーベル : 白泉社,
製造元 : 白泉社,
高さ : 87cm
サイズ : 701cm
重量 : 40kg
幅 : 512cm
出版社 : 白泉社,
スタジオ : 白泉社,
Amazon.co.jpで詳細をみる
[カスタマーレビュー]
9人のカスタマーによる評価は 4.5 です(5点満点)
飽きた
[ 評価 : 2 ] 2008-11-20
一巻からずっと同じパターンでかなり飽きる。
最初は 「ばかじゃねーのwww」
って感じで読めてたけど、
途中から 「どーせまた暴走して終わるんだろ…」 みたいになりました。
せいぜい5巻で完結して欲しかったです。
Amazon.co.jpで詳細をみる
本当に最低。
[ 評価 : 5 ] 2008-11-06
――とりあえずこの言葉は使わないでおこう――と普段胸に秘めているのかどうかは知らない。ここぞとばかりにとんでもない歌詞を織り交ぜた曲を、見えない何かと格闘するかのように唄い、熱狂的ファン(今時こんなの好きな人間いるのかと突っ込みたくなるが…)を得ているパンク系バンド"DMC"。
アホらしいくらいに下劣、低劣で、そして彼らの本気はすべてギャグへと横滑りしている。主人公のヴォーカル"クラウザー二世"の素顔は、一般的好青年(ただし、なんか一昔前の流行を追っている印象)。
6巻では、彼の二重生活の面白さに加えて、彼を包む人間たち個人個人のエピソードが加わり、かなりいいんじゃないかと思います。
1巻から読み始めるより、この辺から読み始めたほうが飽きは来にくいかな、と思います。
Amazon.co.jpで詳細をみる
く、くだらない・・・(笑)
[ 評価 : 5 ] 2008-08-13
やはり1話ものの方が個人的には好きですね。
淫獣伝最高(笑)
後半はクラウザー1世の話がメインなのでクラウザーさんの出番が少ないけど、
社長が超カッコイイから良し(笑)
Amazon.co.jpで詳細をみる
音楽をかじっているものとして
[ 評価 : 4 ] 2008-08-11
音楽をやめようとしている根岸が、大学時代に作ったデモテープを聞いて言った
アレンジが若い、歌やギターは荒削りだけど音楽を楽しんでいた。
なんて発言にくすっときました。
自分も将来同じこと言いそうだな。。。
Amazon.co.jpで詳細をみる
映画化オメ
[ 評価 : 5 ] 2008-08-08
4〜5巻に比べて、面白くなってるし、内容が濃い\(^o^)/ ファンブックも合わせて買ってみましたが、まだまだイケます(^-^)/ 映画化オメデトウ☆
Amazon.co.jpで詳細をみる