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本 [単行本] (2009-08-31) ASIN: 478160210X
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著者 : イハレアカラ・ヒューレン, 丸山あかね,
レーベル : イースト・プレス,
製造元 : イースト・プレス,
ページ数 : 224p
高さ : 94cm
サイズ : 748cm
重量 : 57kg
幅 : 520cm
出版社 : イースト・プレス,
スタジオ : イースト・プレス,
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[カスタマーレビュー]
12人のカスタマーによる評価は 5.0 です(5点満点)
究極の浄化法
[ 評価 : 5 ] 2010-03-13
「神の世界」が、ぼんやりながら見えてきた。その扉は常に開かれているのだが、どうすれば入れるのかが分からなかったのだ。ホ・オポノポノが今、その方法を示してくれた。「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています。」という、たった四つの言葉を心の中で唱えるだけで、開かれた扉を通って誰でも「神の世界」に入ることができるのだ。ただし、これは「永遠に継続する」ことのみが必要とされる。最も簡単な方法だが、最も困難な、気の遠くなるような作業を続ける必要があること。はまさに、「神聖なる相対性」という、神の法則によるものなのだろうか。選択は自由である。だが、「悟り」を得るために修行僧のように苦しむことはないと分かっただけでも大きな救いである。
(購入した他のホ・オポノポノに関する書籍についても同様のコメントとします。)
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全てを癒してくれた本
[ 評価 : 5 ] 2010-02-27
ようやく、巡り合えました。
散々苦しんできた自分の人生を変えてくれた大切な2冊のうちの、もう1冊です
(ちなみに1冊目はサネヤ・ロウマン著『魂の愛』)。
どうにかしてこの生き辛さや苦しみから逃れたい、解決したいと思い
精神世界の本もずいぶんと読んできました。
どの本もそれなりに納得できたし、苦しさの理由なども「理解」はできてきました。
それなりにラクになってきたのは確かです。
でも、いくら頭でわかったところで、またそのアドバイスなりを実践したところで
根本的に解決できたわけではありませんでした。
この本は、そんな自分にとって全てを解決してくれた一冊です。
他のレビュアーさん達の言うとおり、実践プロセスは至ってシンプル。
正直なところ、理論としてはアヤフヤで(もう、突っ込みどころ満載!)、何ら根拠もないですし、
納得させてくれるような材料もほとんど書いてありません。
それゆえ、実践するかどうかが分かれ目かとは思いますが、
私には他にできることがもうなかった。藁をもすがる思いでこれをやるしかありませんでした。
どんなに瞑想しても祈っても、その他できる限りの実践を尽くしても
傷つき血を流し癒しきれない部分。それをようやく助けて貰えたのがこの本です。
個人的に意味づけをするとしたら、「自分を大切にする」ということがよく分からない・・・と
いう方にオススメしたいと思います。
(いわゆる"AC"の方にも良いかもしれません)
この本でいうところの"ウニヒピリ"=インナーチャイルド・潜在意識に4つのワードを語りかける。
そのプロセスはまさに「自分を慈しむ」実践そのものだと思えます。
語りかけるうちに心の傷が癒され、それに伴って自然と自分を愛し、大切にするような
考え方・言動に導かれるのが分かります(それも調和を乱さないあり方で、というのがまた良いです)。
この著者さんの本がいくつか出ていますが、個人的には「販売アイテム紹介等がなかった」ことから
こちらを選びました(宣伝っぽいのは嫌いなので)。わかりやすくコンパクトにまとめられているのも良かった。
普段ならこういう非論理的なものは読まなかったのですが・・・
今まで頭でっかちすぎたのかもしれません。こういうご縁もあるのですね。感謝。
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気持ちが楽になりました!
[ 評価 : 5 ] 2010-01-14
知人からこの本を薦められ、半信半疑で読んでみました。読んでみて、とても良かったです。色々悩みがありましたが、気持ちが楽になりました。これから前向きに生きていけそうです。
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宝物にしたい本
[ 評価 : 5 ] 2009-11-26
私は今までスピリチュアルな本を色々読んできましたが、これは心にかなり響きました。何度も何度も読み返したい一冊です。人生を薔薇色に変えたい方是非お薦めです!
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感想お願いします。
[ 評価 : 4 ] 2009-11-22
最近オポノポノを知りこの本を読んだところです。
あるブログでオポノポノはじめた方々の書き込みを拝見しました。
オポノポノをはじめてから(1年くらい?)次々と問題が起こるようになってウツっぽくなりやめてしまったということです。
クリーニングなんてしてない、お金もかけてない、何もしてない友達が幸せにくらしてるのをみて気力がうせやめた方も・・。
不信感が芽生えポノポノグッズも処分したそうです。
まぁ何でもそうでしょうが、本の内容では1年程であらゆる問題が解決したりしています。
オポノポノ続けてる方参考に何か感想頂けますでしょうか?
本の内容としてはすべての宗教に共通する究極感謝することということで内容は悪くないと思うのですが・・。
この本で何で宗教が感謝しろ感謝しろと言うのか分かったように思います。
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