通販で買える本棚と書棚・ラックの専門店 割安のわけあり商品も

pheelo amazon search アマゾン検索 > > 「ぱくぱく!パクチー」の詳細

[News] → アマゾン(Amazon.co.jp)の新着情報




ぱくぱく!パクチー

ぱくぱく!パクチー

ぱくぱく!パクチー

価格(新品) : ¥ 1,575  ユーズド : ¥ 1,450

[ 定価 ¥ 1,575 ] 在庫あり。

本 [単行本]   (2008-09-27)    ASIN: 479583783X  

アマゾンでの売り上げランキングが16638 位の商品です。

view-cart

→このカテゴリーの売れている人気商品を見る

著者 : 佐谷 恭,
レーベル : 情報センター出版局,
製造元 : 情報センター出版局,
ページ数 : 127p
高さ : 79cm
サイズ : 772cm
重量 : 40kg
幅 : 559cm
出版社 : 情報センター出版局,
スタジオ : 情報センター出版局,

Amazon.co.jpで詳細をみる

[カスタマーレビュー]

9人のカスタマーによる評価は 5.0 です(5点満点)


パクチーを愛してやまない人々への最高の一冊。

[ 評価 : 5 ]  2009-10-07
この本は、”半分冗談で”日本パクチー狂会を立ち上げ、そしてとうとうパクチー料理専門レストランをオープンさせた著者のパクチー愛がたくさん込められた、恐らくほとんど前例のない【完全パクチー本】です。

このページ上部の「クリックなか見!検索」で目次を見てもらえれば判るとおりにパクチー料理のレシピが多くを占めますが、しかしこの本の魅力はそこだけには留まらず、むしろそれ以外のそこかしこに溢れんばかりのパクチー愛を感じる構成となっています。

パクチーの味や香り、そして様々なパクチー料理を好む人であってもあまり詳しくないであろう”そもそもパクチーってなに?”という疑問や、パクチー農家での収穫や選別作業の紹介、さらには自宅でできる栽培方法など、料理以外で面白く読める箇所がたくさんあって飽きさせません。

これは、通常の文脈での「パクチー大好き」という表現を超えて、パクチーという不思議な食材そのものと、それに関わるモノ・コト・ヒトを丸ごとひっくるめて果てしなく愛してしまった著者の、大いなるパクチー賛歌だと言えるでしょう。

(もし、パクチーと聞いただけで恍惚の表情を浮かべるほどの中毒者であるならば、おそらくプロローグの「パクチー好きの性格診断」で思わず頬が緩んでしまうはずです!)


幸運なことにパクチーの魅力に取り憑かれてしまったあなたが、もっともっとパクチーに溺れたい!と願うのならば、この1冊を傍に置くことを、心から推奨します。





Amazon.co.jpで詳細をみる


パクチー好きのマスターピース。

[ 評価 : 5 ]  2009-10-06
一般的にあまり知られていないパクチーの活用例が解りやすく写真入りで解説してあり、目でも楽しめる一冊になっていると思う。
料理のジャンルもアジア圏だけではなく世界各地の料理にインスパイアされたものがあり楽しめる。
だだの料理本ではなくパクチーついての雑学や育て方などが載っているのも嬉しい。

Amazon.co.jpで詳細をみる


パクチーに苦手意識がある人にこそオススメしたい

[ 評価 : 5 ]  2009-10-05
正直に告白すると、私にとって「パクチー」は最近まで、数少ない苦手な食べ物の一つでした。はっきり憶えていませんが、きっと以前に出会ったときの印象が悪かったのです。

しかし、この本でカレーにも使われていることを知り、恐る恐るパクチー料理に挑戦して以来、やみつきになっています。

パクチーって、ほんとうにおいしい!!!

最初独特のクセがありますが、一度覚えたら忘れられない不思議な魅力に変わります。そしてパクチーの魅力に気づいた人たち(旅をする人が多いようです)との出会いがある。著者が「旅の象徴」と表現している理由がわかるような気がします。

苦手だから自分には関係ない・・・と新たな世界への扉を閉じてしまうのか。それとも一歩足を踏み入れてみるのか。
足を踏み入れてみようと思う人にとって、この本は、刺激的なきっかけとなるでしょう。

今まで足を踏み入れなかった世界が、実はとても奥深く豊かだと知った瞬間に、人は新たな自分に出会えるのかもしれません。

パクチーは苦手、でも生活の中に新たな刺激がほしい。
そんな人にこそオススメしたい一冊です。

Amazon.co.jpで詳細をみる


まずは、パクチーハウス東京へ!

[ 評価 : 5 ]  2009-08-20
友人に紹介され著者がオーナーである東京は経堂にあるパクチーハウス東京に行った時、お店に置いてあったので帰りしなに購入しました。

パクチーハウスはその名の通りパクチー料理専門店、全ての料理にこれでもかと言うぐらいパクチーが使われおります^^

パクチー好きにはたまらないお店です!

著書にはお店で提供されている料理のレシピはもちろんのことパクチーの歴史や栽培方法まで色々な情報が盛りだくさんで読んでて面白かったです。

購入した際、オーナーの佐谷さんもいらしていて以前、パクチー栽培に失敗したことがあり、そのことを相談すると快く色々アドバイス頂きました。

パクチー好きな人は本を購入してレシピを見て料理を作るのも良いですが、お店に行ける方はパクチーハウスに行って実際の料理を食べてから帰りに本を購入して次回家でチャレンジするのがベストかな〜と思います。

Amazon.co.jpで詳細をみる


パーティ料理にも使える

[ 評価 : 5 ]  2008-11-23
・ホームパーティに皆が驚くような料理を出したい
・普段の食卓にもう一品加えたい
・プランターでハーブかミニトマトだかを育ててみようと思っている

こんな考えをお持ちの人は読んでみると面白いと思う。

近頃は身近な存在となってきたパクチーだが、このレシピ本はパクチーをアクセントとしてではなく、料理の主役として扱っている。

実際にレシピに書かれている品を作ってみたのだが、驚くほどカンタンで、もちろん美味しい。
パクチーを苦手と称する人たちにも食べやすくて、ちょっとオシャレに一工夫加えるレシピが結構ある。

ホームパーティで登場させれば、話題のタネになること間違いないと思う。
実際、パクチー料理をホームパーティで作って出してみたのだが、驚くほど好評だった。

また、面白いのはパクチーバンクなる仕組み。
種を分けてもらえて、自分で育てて料理に使うこともできる。

まさにパクチーの全てを楽しみつくすことができる本だと言える。

Amazon.co.jpで詳細をみる




本の売れているランキング!



ぱくぱく!パクチー

」を買った人はこんな商品も買っています。











「ぱくぱく!パクチー」のアマゾンリンクを作成する

XML (→Amazon.co.jp(アマゾン)のRSS(XML)配信について)