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クロノ・トリガー

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クロノ・トリガー

価格(新品) : -----  ユーズド : ¥ 1,975

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ミュージック [CD] [ディスク枚数1]   (1999-12-18)    ASIN: B000058A82  

再生時間はおよそ74分です 。アマゾンでの売り上げランキングが265300 位の商品です。

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アーティスト : ゲーム・ミュージック,
クリエーター : 光田康典, Tsuyoshi Sekito,
レーベル : デジキューブ,
製造元 : デジキューブ,
高さ : 47cm
サイズ : 543cm
重量 : 26kg
幅 : 504cm
出版社 : デジキューブ,
スタジオ : デジキューブ,

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[カスタマーレビュー]

67人のカスタマーによる評価は 4.5 です(5点満点)


やっぱり最高ですね!

[ 評価 : 5 ]  2010-02-03
クロトリのサントラは。。。
脳に癒しの響きを注いでくれています。

今は、兄もはまり中。。。(笑)

実は私の知人(音楽プロデューサー)も聴きたがっているんです。

芸能界では嵐の二宮君もはまってますよね。

やっぱり、クロトリ最高です♪♪♪

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おっさんジャズバンド

[ 評価 : 3 ]  2009-07-01
渋い。

おっさんジャズバンドに優れたコンポーザーが付いた感じです。(抽象的ですみません)

若さと流れるような美しさはないが、しっとり聞かせる形になってます。

曲っていくらでも変われると実感しました。

「あり」か「なし」か言われたら「あり」ですが、やはり根本的に「ジャズサウンド」にしたのはかなり冒険というか挑戦だなと思います。

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名作に相応しい名曲達。

[ 評価 : 5 ]  2009-06-28
ゲーム自体への思い入れが強いせいもありますが文句無しの☆5で。

DS版を購入して、改めてクオリティの高さを思い知りました。
当時のSFC音源でここまで出来るのか…!皆さんも仰る通り、「時の回廊」と「風の憧憬」の素晴らしさは勿論ですが、個人的にはマノリア修道院のBGMがイチオシです。主人公が初めて赴くダンジョンで、画面が変わる暗闇から聞こえる荘厳なメロディ、その中に潜む不穏な闇にどきどきした事を思い出します。


クロノトリガーが今尚名作と言われ続ける理由は数多くありますが、その中には少なからずこのサウンドの力もあることでしょう。
ゲームをプレイした人は買って損が無い一品といえます。

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スーファミサウンドの傑作。保存盤に。

[ 評価 : 5 ]  2009-06-14

どの曲も完成度が高く、特にメロディーラインの美しいこと!
ゲーム本編への思い入れもありますが、私の中では、時のオカリナとともに記憶に深く残るRPG音楽です。

一番気に入っている曲は「やすらぎの日々」。ゲーム中は、この曲を聴くためにフィールドで放置状態が続きました。
今でも携帯で朝の目覚ましとして、毎日鳴っています。
余談ですが、「エピローグ−親しき仲間へ」も、就寝前のアラームにおすすめ。

本作は、音源をストーリーに沿って収録してある(だけ)ですが、ファンの保存盤としては十分な内容です。
DS版があれだけ支持されたのも、やはりゲームや音楽が完成されているからでしょう。

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時を越えて永遠に不滅な音楽

[ 評価 : 5 ]  2009-05-16
「クロノトリガー」というゲームをプレイしたのもつい最近の事で、その内容の素晴らしさに感銘を受けた。テレビゲーム全盛自体に生まれた必然性に納得がいくと共に、もはや失われたRPGの原点を見る思いがした。しかし、素晴らしいのは内容だけではない。傑作ゲームとなる条件として必ず伴うのが、その内容を最大限引き立てる音楽である。このゲームの音楽は、まさに珠玉の曲の宝庫である。

多くの人が指摘されるとおり、私も「時の回廊」を初めて聞いた時には衝撃を受けた。背景の魔法王国と完全にマッチしており、その独創的な表現は聴く者を時空を超えた世界に誘う。その超現実的な世界観の表出は、同時に一抹の不安を覚える。ゲームの中で、魔法王国が繁栄の絶頂の中で自らの力に溺れ、脆くも崩れ去ったように、地上から離れた浮遊感は私たちの感覚に強烈な印象を残すのだろう。けれども、この曲集は一曲一曲が実に温かい。作曲者の光田氏はこの当時、まだ20代前半だったというから驚きであるが、むしろそれ故に誠心誠意、作曲したことが伝わってくる。曲の順序は、ゲームに登場した順に並べられているが、これがまた絶妙であり、ゲームをプレイした人には曲だけでも一つの物語が見えてくるだろう。あと、ゲーム中で使われなかった曲が二つ収められているが、このうち「歌う山」はとても素晴らしい曲である。どうして使用されなかったのか不思議に思うほどである。願わくば、「死の山」などで使用して欲しかった。

この曲集は、「クロノトリガー」というゲームが残り続ける限り、時を越えて永遠に不滅だろう。

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