価格(新品) : ¥ 3,980 ユーズド : ¥ 997
[ 定価 ¥ 6,090 ] マーケットプレイスの商品は出品者からの発送になります。
ゲーム [Video Game] (2007-08-02) ASIN: B000RVS1T4
アマゾンでの売り上げランキングが1767 位の商品です。
→このカテゴリーの売れている人気商品を見る
ブランド : エレクトロニック・アーツ,
高さ : 59cm
サイズ : 752cm
重量 : 29kg
幅 : 532cm
レーベル : エレクトロニック・アーツ,
製造元 : エレクトロニック・アーツ,
モデル : 13305871,
55cm
748cm
53kg
535cm
プラットフォーム : Nintendo Wii,
出版社 : エレクトロニック・アーツ,
スタジオ : エレクトロニック・アーツ,
Amazon.co.jpで詳細をみる
[エディターレビュー]
2007年公開の映画を完全ゲーム化!Wiiの機能を駆使したシステムで、お子様から大人まで幅広い方に楽しんでいただけるようになりました。
【ホグワーツ魔法学校で冒険開始!】
映画でしか見ることが出来なかったホグワーツ校内を、ケーム内で完璧に再現!校内を自由に冒険できるようになり、ホグワーツ生の気分がリアルに体験できます。もちろん登場人物は映画に登場する俳優の声を収録。日本語字幕で安心して遊べます。
【Wiiリモコンでハリーになりきろう!】
またWiiリモコンで誰でも魔法使いに!新しい魔法も見覚えのある魔法も、Wiiリモコンを杖の用に振ることによって12種類の呪文を唱えられるようになりました。
【原作以外のストーリーも楽しもう!】
そして映画のストーリーを追うメインミッションだけでなく、ホグワーツにいる肖像画の悩みを解決する『肖像画ミッション」』、色々な先生たちとの交流を深める『ミニクエスト』、原作に登場する「魔法使いのチェス」「爆発ゲーム」「ゴブストーン」をプレイできる『ミニゲーム』。これらをプレイすることで探索可能な部屋が増えたり、レアアイテムをゲットできるので、やり込みも可能です。
[カスタマーレビュー]
6人のカスタマーによる評価は 4.0 です(5点満点)
面白かったです
[ 評価 : 4 ] 2009-10-16
音楽にわこだわっただけあり
迫力があってよかったです!
画質も綺麗だし
役者さんにも似てました^^
(ルーナわ微妙)
音声わ一部キャラを
役者さんがやったから
映画の中にはいった、
かんじでした(。>ω<。)!
ストーリーわ映画と
ほとんど一緒ですが
話の展開が早いですね
Wiiリモコンを杖にみたて、
魔法を使うのわ面白かった
けど、認識?されずらくて
苛々しました
学校の中を自由に歩けて
目的地を設定したら、
案内してくれる地図には
助かりました!
でも移動中にロンと
ハーマイオニーが、
邪魔でした‥
途中でダンブルドアと
シリウスも操作できます。
Amazon.co.jpで詳細をみる
そこそこに…
[ 評価 : 4 ] 2009-06-26
ロードも少なく校内を自由に探索できるのはいいですが。杖の判定と戦闘のときロン達がちょっと邪魔
Amazon.co.jpで詳細をみる
予想外の面白さ
[ 評価 : 4 ] 2008-11-29
すごい安く売っていたので買いました。
全部字幕で、日本語吹き替えが全くありませんが、予想外におもしろいです。
魔法をWiiリモコンで発動するのですが、認識が悪くなかなかきまらないのですが、
それでも以外に面白いです。
どこに行くかは、自分の足跡が先に動いて教えてくれたり、結構親切です。
注意点は、音声が英語であることと、キャラクタの話が結構速いので漢字が読めないこども
などには向いてないことです。
値段が安いので、興味があればやって損はないと思います。
Amazon.co.jpで詳細をみる
前作より良い
[ 評価 : 4 ] 2007-08-16
ハリポタシリーズは全作プレイしています。
原作を知っていないと話が見えない点が多いと思います。
前作はアクションメインでつまらなかったのですが、今回はホグワーツ内を自由に
動き回ることが出来、あの世界観を再現していると思います。画像も綺麗です。
校内はとても広く、地図だけでは迷ってしまいますが目的地を設定すると
足跡が導いてくれるのが嬉しいです。
メインストーリーの他にやりこみ要素(校内に隠されたシンボルを見つける、肖像画の
合言葉を探す等)があり楽しいです。
何と言ってもロード時間が短縮されたのが一番評価出来る点かも。
部屋の移動時にロードがないのでストレスが溜まりません。
箒に乗れないのとクィディッチがプレイ出来ないのが残念。
操作性は相変わらず悪いです。
3人一緒に行動するのですがロンとハーマイオニーが邪魔…。
以前のようなキャラクターの切り替えはありません。2人はただただついてくるだけで
たまにヒントをくれたり大きな物に魔法をかける時自動的に協力してくれる程度です。
杖を持っていると呪文をかけられる物をロックオンするのですが、これがやり辛い。
ロックオンしたい方向を向いているにも関わらずクルっと振り返って別の物にロックオン
するのは辟易しました。
また視点を変えられない(前は可能だった気がします)ので向きたい方向へなかなか向けず
イライラします。
リモコンを杖に見立て呪文を唱えるのは慣れるまでちょっと難しいかも。
音声は英語で、字幕が出ます。
タイミングが悪いと会話と違う字幕が出てきて分からなくなることがあります。
例えばハーマイオニーが呪文の唱え方(リモコンの振り方)について説明しているのに
それが字幕に出ず「○○を見つけました」というお知らせが表示されたりしました。
またミニゲームが3種あり、決まった生徒に話しかけるとゲームがスタートするのですが
一度話しかけたらアウト。キャンセルがききません。
間違って話しかけた場合はリセットするか最後までやり遂げるかのどちらかです。
チェスなどは結構時間がかかるのでちょっと面倒。
などと負の評価ばかりしてしまいましたが、次回作も期待しています。
Amazon.co.jpで詳細をみる
ファンには最高
[ 評価 : 4 ] 2007-08-10
これまでのシリーズ同様、アクションゲームとしては多少劣るので、ファンでない人にはおすすめしませんが、作品としては映画そのままといった感じで、映画の出演者の映像・コメントもあり、映画には無かった原作のエピソードもあり、ファンなら絶対にやるべきだと思います。
Amazon.co.jpで詳細をみる