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ホーム&キッチン [ホーム&キッチン] (2007-10-30) ASIN: B000W4CNR2
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ブランド : イデアインターナショナル,
レーベル : イデアインターナショナル,
製造元 : イデアインターナショナル,
モデル : TKM34-W,
高さ : 669cm
サイズ : 2047cm
重量 : 617kg
幅 : 945cm
出版社 : イデアインターナショナル,
スタジオ : イデアインターナショナル,
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[エディターレビュー]
生活空間を快適にする煙突、完成刻々と変化する加湿器の霧を通して、冬の暖房で乾いた空間を視覚的、感覚的に潤いのある暖かい空間へと演出する
●特長・超音波式なので、火を使わず安全
・水量がなくなると自動的に停止するオートストップ機能付
・連続運転モードと間けつ運転モードの切換えで、加湿量の調整が可能
・おやすみモードが付加されて、さらに使いやすくなった
●DESIGNER/アイフォー | 日常的な感覚や既視感(デジャブ)と、まったく新しい価値観を絶妙に組み合わせ デザインするデザインユニット。東京とロンドンを拠点に活動している
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●使用方法 1. 裏面にあるアダプタージャックにアダプターを差し込み、給水タンクに水を入れる
(1) 本体から上蓋を外す
*噴霧パイプを上ぶたからはずした後、本体から上ぶたをはずす (2) 給水タンクの取っ手を持ち、本体から取りだす
*給水タンクの取っ手に指をはさまれないよう、注意して下さい (3) 給水タンクを逆さまにして給水キャップを外し、注水する
(4) 給水キャップを取り付ける
(5) 給水タンクの取っ手を持ち、ツメ部分を本体の切り込み部分にあわせ、 給水タンクを本体にセットする
(6) 上ぶたと墳霧パイプを取り付ける
2. 煙突をセットして、スイッチを押す。超音波式なのですぐに噴霧が始まる。運転スイッチを押すたびに、運転状態が切り替わる。運転状態は運転モニターライトのライトの色で表示される
*水量が不足していると自動停止機能により運転が開始されない(モニターライトが1回点灯します)*気温の低い場所や湿度の高い場所でしようすると、加湿器から発生した水蒸気が結露し、水滴となり床や周辺が湿ったり、濡れる場合があるため、利用時は室温および湿度にあわせて加湿量を変更したり、運転を停止して下さい*給水口をふさがないよう注意して下さい*じゅうたんやふとんなどの不安定な場所、高いところ、傾いた場所などに設置しないで下さい●運転時間について水タンクを満水(約1.8L)の状態にすると、
・弱・・・・・・連続加湿時間 約18時間(最長36時間、最短12時間)
・中・・・・・・連続加湿時間 約10時間(最長14時間、最短8時間)
・強・・・・・・連続加湿時間 約7時間(最長9時間、最短6時間)
・おやすみモード・・・間けつ運転(5秒間運転 10秒停止/約5時間後自動停止)
の加湿を行うことができる
●機能について給水切れ時自動停止機能給水タンクの水がなくなると、運転モニターライトが橙色に点滅し給水を知らせる。5分間点滅後、自動的に運転を停止する
転倒時自動停止機能本体が転倒すると、自動的に運転を停止する。本体の傾きにより、本体底面の安全装置が働き、作動を停止させる
残存ミスト(霧)排出機能運転を停止した後、約2分間ファンが回転し、本体内のミスト(霧)排出する
●こちらもどうぞ あずき TKM34-BR、 さくら TKM34-P、
ゆき TKM34-W、 わかば TKM34-G、 たまご TKM34-Y
[カスタマーレビュー]
4人のカスタマーによる評価は 5.0 です(5点満点)
デザインはいいんですが
[ 評価 : 4 ] 2008-01-24
役割としてはほとんどインテリア。この一言に尽きます。
加湿器としての性能は確かに侮れないものがありますが、それ以上にメンテナンスが厄介です。
まず、定期的な水抜きを必要とされ、専属のブラシを使用して週に一度は水洗いしなければならないこと。
この際、2つのパーツを取り外して別途洗う必要があり、二度手間です。
そして貯水ポット。これも定期的に水の交換が必要なんですが、使っているうちに意外な部分がぬるぬるしてきます。
これは専属ブラシを使ってもなかなか取れなくて苦戦を強いられます。
また、蓋を装着する時に歪みが生じやすい構造になっており、説明書通りに使いこなすのも至難の業です。
手間暇掛けてメンテナンスしているうちに愛着も沸くというものでしょうが…
私には無理でした。しかし、珍しく正常に動作していてくれるとなんだか和んでしまうのも事実です。
こういった方々には、全く以ってお勧めできません。
・加湿器にはインテリア性は求めない。
・家庭用の浄水器を持っていない。
・家電品の掃除なんてそもそも面倒である。
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オシャレに加湿!
[ 評価 : 5 ] 2008-01-19
加湿器は欲しいけれど、大きく場所を取るか思いきりデザイン無視なものか、選択肢が少なかったのですが、昨年(2006年)友人のサイトを見てコレしかない!と思いました。
残念ながら昨年は売り切れで購入できませんでしたが、今年は(2007年)無事に購入できリビングで活躍しています。
19畳に1器しかおいていないので、性能は力足らずになってしまっていますが、
無いよりいいかな?と思い、増やす予定はありません。
買って良かったと思います。
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満足☆
[ 評価 : 5 ] 2007-12-10
±0の加湿器の音が気になり、こっちを買ってみました。
2m程離れた場所に置いていますが、音は気になりません。
水を入れるのも楽ですし、満足しています。
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機能とデザインの両立
[ 評価 : 5 ] 2007-11-24
機能面:加湿が4段階で調節でき(弱、中、強、おやすみモード)、部屋の大きさや使用時の湿度に応じて変更できるのは中々便利。
メンテナンスは必要ではあるだろうが、取扱説明書に丁寧な「お手入れ方法」が示されており、専用のブラシも付属しているので特に手間取ることもなさそう。
約8畳の洋室で使用しているが必要十分な加湿能力はあると感じる。
動作音はほとんどなく、相当近くに置かない限り睡眠に影響はないだろう。
デザイン面:見た目を重視して選んだので参考にはならないかもしれないが、控えめに言ってもこのデザインは秀逸ではないだろうか。インテリアとしてもインパクトがありながら他の家具や壁紙などともよくなじんでいる(これは感性の問題かもしれないが)。
個人的には煙突からミストが出ている様子をぼんやり眺めているのが中々楽しい。
メンテナンスや衛生面ではスチームやハイブリットのほうが優秀だろうが、加湿機能、本体価格、ランニングコスト(使用電力やフィルター交換費用)やデザインを重視する立場から星5つ。
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