通販で買える本棚と書棚・ラックの専門店 割安のわけあり商品も

pheelo amazon search アマゾン検索 > ホーム&キッチン > 「Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 ピンチェック」の詳細

[News] → アマゾン(Amazon.co.jp)の新着情報




Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 ピンチェック

Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 ピンチェック

Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 ピンチェック

価格(新品) : -----  ユーズド : -----

[ 定価 ¥ 5,250 ] 在庫切れ。

ホーム&キッチン [ホーム&キッチン]  ASIN: B0019U011I  

アマゾンでの売り上げランキングが100617 位の商品です。

view-cart

→このカテゴリーの売れている人気商品を見る

ブランド : Kobold (コボルド),
サイズ : 39cm
重量 : 495kg
レーベル : Kobold (コボルド),
製造元 : Kobold (コボルド),
モデル : A2492,
高さ : 71cm
1496cm
110kg
幅 : 228cm
出版社 : Kobold (コボルド),
スタジオ : Kobold (コボルド),

Amazon.co.jpで詳細をみる

[エディターレビュー]

ドイツの名門傘メーカーK&Rが開発したブランド。1855年にドイツで設立されたK&R社は、世界初の折りたたみ傘を開発し、傘としてははじめてのパテントをドイツ国内で取得。その後、Koboldの生産拠点を台湾・中国へと移し、ドイツから派遣した技術者の指導によってNASAと同基準のQRシステムを確立し、高品質の傘を生産。2002年には、風速40km/hに絶えられる防風構造の骨を開発。

[エディターレビュー]

Koboldとは

KOBOLD(コボルド)は、ドイツの名門洋傘メーカー、コーテンバク&ラーフ社(Kortenbach&Rauh、以下はK&R社)が、1937年に商標登録したブランド。K&R社は1855年創立、1897年に世界初の折りたたみ傘を開発し、当時のドイツでは傘類で初めてパテントを取得した。現在のKOBOLDは他のドイツのブランドと同じように、耐久性・機能性に優れた特徴を持つ。K&R社はその後、KOBOLDブランドを独立させ、『Kobold international社』として、中国に拠点を移し、自社工場で生産している。現在、ドイツ・フランス・アメリカ・ノルウェー・イスタンブールロシア・インド・中国・韓国・台湾・シンガポール・日本など各国で販売している。KOBOLDのイメージを代表する傘としては、秒速11m(強風注意報程度)の風に耐えられる、防風構造の傘骨がある。2002年に開発して以来、年々改良を重ねながら現在に至っており、他にも機能的な傘骨パテントを所有する。先進技術メーカーである。



自動開閉式折りたたみ傘とは

ジャンプ式といって、ボタンを押すと自動的に開く一般的な傘があるが、それだけではなく、閉じる際もボタンを押すと自動で骨の部分が折りたたまれる機能がついた傘。狭いスペースや人ごみの中で傘をたたむ際に威力を発揮する

△を押せば傘がひらき、▽を押せば傘を折りたたむことができる。傘が折りたためたら、先端部を手で押さえ、『カチッ』と音がするまでハンドルを押し込んでロックする



ワンプッシュで開閉できる軽量の大型折りたたみ傘
--- 雨の日を少しでも楽しく過ごしたい人への必須アイテム ---

通常、折りたたみ傘にコンパクトさと重視する。しかしそれでは、自分の頭しかカバーすることはできない。コンパクトさを追求するあまり、傘の直径が小さく、お気に入りの服やバックが濡れてしまうことになる。特に男性にとっては一人で使っていても小さいと感じてしまう。

そこで提案したいのは、この直径が約118cmにもなる大型の傘。お気に入りの服や、大事な書類が入ったカバンが濡れなくてすむ。大きな体型の方でも、肩を気にせずに使うことが出来る。突然の雨で傘を忘れた人へ『一緒に入りますか』と優しい一声もかけることができるようになる。新しい出会いを作り出すこともできるかもしれない。

なんといっても、風速40km/h(強風注意報程度)の風に耐えられることが魅力的。

丈夫で軽量
収納時は、直径6cm×39cmとちょっと長め。これだけ大きいと重さも気になるが、約495g。大型タイプの傘と比べてもかなり軽く感じられる。傘のシャフトには、デカゴンチューブといって10角形の形状で通常品の丸型に比べて強度があり、曲がりにくくなっている。材質には、錆びにくい加工を施してあり、軽量で丈夫なアルミを使用している。



風に強い
8本の親骨には、部分的に軽くて弾力性のあるグラスファイバー骨を使用しているので、風に強く、風にあおられても折れにくい




使いやすさとスタイリッシュなスタイルを両立したデザイン
手になじむハンドルを使用している。開閉ボタンは誰でもわかりやすいデザインにしてある。ハンドルにも、KOBOLDのロゴを入れてあり、収納時でも、KOBOLDの傘をアピールできる。

骨組みの結合部分には、通常の空洞リベットと比べ4~5倍強度のあるリベット利用して、防風対策している。



自動開閉機能
今、傘業界で主流となっている、自動開閉機能を備えている。開ボタンを押せば、シャフトが跳ね上がり開き、閉ボタンを押せば骨が閉じる仕組みになっていて、傘を開閉する時の面倒くさい作業を軽減できる。

骨が閉じたあと、先端部をハンドル向かって押し込むことで、傘をたたむことが出来る。先端部が平なので、力がない女性の方でも簡単に閉じることが出来る。


※自動開閉の傘を使用する際は、商品購入付属しているタグの、使用上の注意をよく読んで使用すること

[エディターレビュー]

ボタン一つで開閉できる軽量の折りたたみ傘。使用時119cmの大判タイプ。大判の3段折りたたみ傘は、軽量・自動開閉でとっても便利!

Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプ自動開閉の3段折りたたみにもかかわらず、使用時の直径が約119cmにもなる大判タイプ。これまでの折りたたみ傘では、小さいと感じられていた男性に向いている

収納時の全長約39cmと少し長いが、その長さから想像される重さよりもはるかに軽く重量は約495g。大判なのに軽いという3段折りたたみ傘。しかも、そのボディには、耐久性に優れた驚きの暴風構造を備えている

ハンドルから伸びる中心のシャフト(中棒)は、デカゴン構造と呼ばれる、丈夫な10角形の断面。通常の丸型断面のものに比べて強度があり、曲がりにくく亀裂が入りにくくなっている。材質は、防錆加工を施した、軽くて丈夫なアルミ製
Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプ持ちやすくてかわいい!
丸みを帯びたかわいらしいハンドルは持ちやすさも備えており、開閉ボタンのデザインも凝っている

※画像は別デザイン(グレンチェック)のもの
Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプ風に強い!
シャフトから伸びる8本親骨と受骨の大部分は、軽くて風によるしなりにも強い、グラスファイバー製

※画像は別デザイン(グレンチェック)のもの
Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプ優れた耐久性
独自の骨組み構造で、優れた耐久性を実現している。骨組みの結合部分には、通常の中空タイプの4倍近い強度のリベットを使用し、防風構造を支えている

※画像は54cm回転防風スーパーミニのもの
Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプオチョコになっても大丈夫!
グラスファイバー性の骨組みだから、風にあおられて反り返り、オチョコ状になっても大丈夫!傘を少しすぼめて広げ直せば、元の張り具合に戻せる

※壊れにくい、ということで絶対に壊れないわけではない
※画像は54cm回転防風スーパーミニのもの
Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 BKストライプ自動開閉機能
ボタンを押せばジャンプ傘のようにシャフトが伸びて開き、またボタンを押すと骨だけが閉じる仕組み。3段折りたたみ傘を開閉する時の、わずらわしさが無く、とっても便利。自動開閉傘は、閉じる時にちょっとチカラが必要なモノも多いが、この傘は、先端部分が平らになっていることで、先端と持ち手部分を両手で押さえて閉じることができるので、強い力を入れずに無理なく閉じることができる。開閉ボタンも、押し易く、わかり易い配置になっている

※画像は別デザイン(グレンチェック)のもの



●カラーバリエーション


A2492 BKストライプ

A2492 BKライン

A2492 グレンチェック

A2492 ピンチェック




ホーム&キッチンの売れているランキング!

「Kobold(コボルド) 折りたたみ傘 紳士プリント軽量自動開閉(305N) A2492 ピンチェック」のアマゾンリンクを作成する

XML (→Amazon.co.jp(アマゾン)のRSS(XML)配信について)