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DVD [DVD] [ディスク枚数6] (2009-12-04) ASIN: B002EQNIF2
再生時間はおよそ770分です 。リージョンコードは2 。アマゾンでの売り上げランキングが3519 位の商品です。
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出演 : チェ・ジウ, ユ・ジテ, イ・ギウ,
レーベル : メディアファクトリー,
製造元 : メディアファクトリー,
高さ : 110cm
サイズ : 764cm
重量 : 93kg
幅 : 575cm
出版社 : メディアファクトリー,
スタジオ : メディアファクトリー,
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[カスタマーレビュー]
4人のカスタマーによる評価は 3.5 です(5点満点)
チェ・ジウが可哀そう
[ 評価 : 4 ] 2010-02-09
現在のチェ・ジウの魅力が満載。チェ・ジウファンは必携のDVDと考える。星4つは全てチェ・ジウに奉げます。但しドラマとしては、以下の難点あり。1相手役のキャラ設定に魅力を感じない。例えばペ・ヨンジュンで子供を抱えた男やもめの中年サラリーマンとかだったらもっと数字を稼げたと思う。2ストーリー展開が中だるみする。韓流お決まりのドラスティックな変化が少ない為、正直20話は長すぎると思われる。
よってこのドラマはチェ・ジウにおんぶに抱っこという風に思え、これで視聴率が悪く、チェ・ジウが批判されるのではちょっとつらいものがあるのでは・・・。
主人公のイ・マリとチェ・ジウがラップするのは、後半仕事量が減っていく部分。前作の「エアシティー」も本作品も視聴率が振るわないという事で起用が減り、ドラマでチェ・ジウが見れなくなるのではと心配する。ピークは「天国の階段」迄なんて事にならない様がんばって欲しい。個人的には今回の逆パターンとか(相手役がスターでチェ・ジウが婚約者と死別した子持ちのシングルマザーとか)、恋愛に臆病で婚期を逃しているキャリアウーマンとかの役を見てみたい。
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チェ・ジウファンはエエけどね・・・
[ 評価 : 2 ] 2010-01-23
ドラマ自体あんまり面白くない。前半関西で撮影していたので知ってる場所が画面に出て何かおかしかったなぁ。チェ・ジウ演じるスターは幾つ?余りにも幼い感情の動きに凹みました。芸能界に長年身をおいた人物だとしても・・・途中早送りで見た私です。恋すると年齢関係ないやろという意見もあるでしょうが、まぁ最終的には好みの問題でしょうね。
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ジウ姫の確実な演技力
[ 評価 : 4 ] 2009-12-06
韓国で視聴率は悪かったものの、ジウ姫の演技の評価は、あがっていたという評価がでただけあって、脚本と監督の意思をしっかりと、演じていた、ユジテはイケメンでもないし、なんか微妙。みんな冬ソナを意識しすぎ、ひとつのドラマとしてみれば、いいとおもう、もっと、話に動きが、あれば、印象におこりやすいのだろう、しかしながら、ジウ姫のかわいい演技には、心あったたまる。ファンにとっては、申し分ないだろう。総合では天国の階段、冬のソナタ、美しき日々には勝らないいだろう
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大人の童話
[ 評価 : 4 ] 2009-12-06
表面上は、スター女優と大学の非常勤講師という住む世界の違う男女のラブストーリー。それだけで見ると、ドラマの設定は取り立てて珍しくはないし、だれもが予想するような展開になっていくだけ。つまらなくはないけれど、これといった見所もない。ラブストーリーといっても、ヒロインのマリは終始、チョルスを信じ続けているのだが、チョルスの方がすぐに怒って、くっついたり離れたりするだけ。30歳すぎて何やってんだこいつはって感じ。しかし、ドラマはそんな単純なものではなく、幼い頃に両親を事故で亡くして愛を知らずに育ち、スターになったのはいいけれど、スターであるがゆえに愛をえられない女性と、両親に捨てられて、やはり愛を知らずに育ち、それゆえ人の心の中にどうしてもあと一歩を踏み出せない、あるいは踏み込ませない不器用な男性の恋物語である。そう思って見ると、ドラマは違って見えてくる。また、冒頭、おとぎ話のように始まるけれど、最終話も実はおとぎ話になぞらえてある。そう、このドラマは大人のための童話なのだ。それが好きかどうかは人それぞれだけれど。
このドラマを見ると、チェ・ジウはやはりメロドラマがよく似合うなと思える。可愛く演じるべきところはとことん可愛くて、20代のころと変わらない。スターの役だから華麗な姿も見られるし、ファンなら十分に満足できる。泣けばいいと思っているなどと書いている人がいたが、それは演出や脚本のせい。チェ・ジウは愛に飢えている、まっすぐな女性をよく演じている。シナリオも「冬ソナ」にようなつっこみどころはほとんどなく、人物の細かな感情の動きをよく表している。「天国の階段」のような派手さはないけれど、ちゃんとしたハッピーエンドだし、メロドラマとしての完成度は高い。とくに2度見ると、ドラマの良さがわかる。個人的には、チェ・ジウ主演のドラマではいちばんのお気に入りとなった。
なお、今回はレンタル需要がなかったのか、最初からスリムなボックスセットになっていて場所をとらないから、コレクターとしてはうれしい。しかし、特典ディスクのうちメイキングが物語の序盤だけなのが残念だった。
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